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ビジネス情報誌「サービス革新」で弊社が取り上げられました。

2013年11月10日発行の、ビジネス情報誌「サービス革新」にトラベリエンスが取り上げられました。 「2020東京五輪に向けたおもてなしマーケティング」 という特集で、浅草の街とタイアップして実施している「浅草フードディスカバリー」の取組みを取材していただきました。 外国人旅行者動向に関するご質問、取材等、積極的にお受けさせて頂きたいと思っております。 いつでもお気軽にご連絡ください。 MAIL:contact@travelience.com TEL:03-6830-0896(年中無休、朝10時~夜10時) 担当:橋本

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経済産業省委託事業にトラベリエンスが採択されました。

経済産業省委託事業 「平成25年度クールジャパンの芽の発掘・連携促進事業(プロデューサー人材派遣事業)」に、 株式会社トラベリエンスを代表とするコンソーシアムが採択されました。 採択公表結果はこちら。 (1) プロジェクト名称 訪日外国人旅行者の食満足度向上による商店街活性化プロジェクト (2)クールジャパンの商材 地域にある名物ローカルフード (3)実施概要 日本の食に関して不便・不満を感じている訪日外国人観光客をターゲットに、 日本の商店街の飲食店向けに英語メニューの作成・ベジタリアンフード、ハラルフードの開発・ 上記二つを紹介するフードマップを提供する。 これにより、食の不安から訪日を躊躇している外国人観光客を新規獲得するだけでなく、 既存観光客の顧客単価を上げ、商店街を活性化する。 またSNS を利用した情報発信・口コミ拡散による各地域商店街のブランディング構築とPR 手法を確立することで、 リピーター増を狙い、中長期的に自立可能なビジネス・モデルを構築する。 平成25 年度は国内最大級の観光地である浅草をトライアルモデルケースとし、 その手法や情報基盤を確立。 平成26 年度以降、全国の観光地への横展開を目指す。 (4)プロジェクトチーム 浅草商店連合会 NPO 法人 日本アジアハラール協会 ビアンコネロ株式会社 株式会社アド・インターフェース (5)プロジェクト発足までの経緯 今年3月より弊社では、9月1日現在600名近い訪日外国人観光客に対してツアーを提供しております。 その過程で訪日外国人の食の不満を多く目にしてまいりました。 そこで、 訪日外国人観光客の食の不満の解決と、浅草商店街の課題を解決するためのご提案を 浅草商店連合会様にしていました。 今回、弊社(株)トラベリエンスを代表として、 浅草商店連合会様と地域コンソーシアムを組み、経済産業省委託事業に応募、採択されることになりました。 (6)今後の展望 2014年2月までに浅草商店街において飲食店の英語メニュー保持、 ベジタリアンメニュー/ハラルフードの開発、都内各所にフードマップを配布することを目指します。 また海外のメディアを中心に、 「浅草が外国人旅行者にとって美味しい料理と出会える街・ベジタリアンやハラルフードにも理解がある観光地」 であるというブランディング・PRを展開していきます。 2014年以降は、このソリューションを地域活性化の1パッケージとして、 地方自治体・全国の商店街様にご提供することを目指しております。 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社トラベリエンス 担当者名:橋本 TEL:03-6830-0896 Email: contact@travelience.com

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TBS ニュースキャスターに取り上げられました

2013年5月11日、トラベリエンスが、 TBS 土曜日夜10時~のニュースキャスターさんに取り上げられました。 「日本を訪れる外国人観光客が急増!人気なのは意外な場所」 という特集で、トラベリエンスの人気ツアーの一つであるUENO & YANAKA WALKING TOUR を同行取材していただきました。 外国人旅行者動向に関するご質問、取材等、積極的にお受けさせて頂きたいと思っております。 いつでもお気軽にご連絡ください。 TEL:03-6830-0896(年中無休、朝10時~夜10時) MAIL:contact@travelience.com 担当:橋本

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スタートアップ・デイティングに掲載されました

トラベリエンスが、テック系の超有名メディアであるスタートアップ・デイティング(Startup Dating)に掲載されました!! “観光客誘致に向けて、Facebookの利用が増える日本”http://jp.startup-dating.com/2013/03/japan-facebook-tourism Facebook上でのトラベリエンスの投稿やクイズアプリに触れて、 “同社は他社よりも安価なツアーを提供しており、Facebook に露出することで(現在 21,000人のファンが居る)、潜在的なお客がコメントやディスカッションを出来る場となっている。” と書かれています。 Facebookのマーク・ザッカーバーグと、Tokyo Otaku Modeに挟まれてますね。 それにしても”Travelience(私が好きな名前ではないが)”はなぜでしょうか?? 英語版もどうぞ。 http://www.startup-dating.com/2013/03/japan-facebook-tourism 取材のご依頼はお気軽にお問い合わせください。 http://www.travelience.com/company/contact/

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